<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>舞台人Ｔの『一気呵成に雪崩れ込め！』</title>
  <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://actionmaster.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>演劇人Ｔが「あ～でもない！こ～でもない」と苦悩しながらも生きる様(さま)を描いた・・いや、そんなたいそうな物ではない。現代の演劇社会に蔓延る悪に立ち向かう芝居人Ｔの獅子奮迅ぶりを描いたとか描かないとかぁ・・ハァ～もう何でも良いわ</description>
  <lastBuildDate>Fri, 29 Sep 2006 13:35:04 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>何が「ええじゃないか！？」だぁぁぁ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font face="Comic Sans MS" size="2"><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/b6cfc0b3.jpg"><img alt="b6cfc0b3.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1159801304/" /></a>今日は奥さんと先輩と３人で富士急ハイランドに行ってきたのです。<br />
奥さんは絶叫系が事の他好きらしく、本当に楽しそうだった・・私はと言うと、ＴＨＥタッチの様に「幽体離脱～」みたいな・・考えすぎて巧く表現出来ん。まずは、ピザーラ協賛の「トンデミ～ナ」&larr;面白かったねぇ。初級かと思いきやこれがなかなか、いろんな物をお届け出来そうな勢い。勿論「ＦＵＪＩＹＡＭＡ」や「ドドンパ」にも乗りましたさ。身体が浮いたよ・・あぁ、ひたすら浮いたさ。もう怖いとか、苦手とか言う世界ではないな。俗に言う「風になった」みたい<a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/599e677a.jpg"><img alt="599e677a.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1159801390/" /></a>な・・この表現も良く解らんなぁ。<br />
残念な事に「ええじゃないか！？」には乗れませんでした。他のアトラクションの列に並んでいる間に終了のアナウンスが。しかし間近で見ましたさ・・オカシイでしょ！回っちゃイカン崎でしょ！一体俺をどうしたいんだ！って感じ。あれは別格・・次回は必ず乗る・・怖いが乗る・・その時の気持ち次第だ。<br />
尚、「超！戦慄迷宮」は却下・・５０分も幽霊やらゾンビの相手は出来ん。</font>]]>
    </description>
    <category>家族</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E5%AE%B6%E6%97%8F/%E4%BD%95%E3%81%8C%E3%80%8C%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%8B%EF%BC%81%EF%BC%9F%E3%80%8D%E3%81%A0%E3%81%81%E3%81%81%E3%81%81</link>
    <pubDate>Fri, 29 Sep 2006 13:35:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ランチ・バイキング</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/060922_1458~01.jpg"><img alt="060922_1436~01.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1158927992/" /></a><font face="Comic Sans MS" size="2">今日は大和に参上！<br />
奥様と二人でランチバイキングにやって来たのでした。私と奥様は食事の好みが似ていて、突然！神のお告げ並の勢いで「食べ放題」という文字が脳裏を掠めるのです。<br />
最近のビュッフェはいいよね、安いしそこそこ美味いし、時間制限が無いときている。でもちょっとショッキングな事が・・「あれ？こんなんでお腹苦しいのか？」<br />
昔はノヅチ（※水木しげる妖怪大図鑑 参照）ばりに異空間と化していた私と奥様の食物庫は、時代と寄る年波にその間取りを徐々に狭めていたのでした。<br />
</font><font face="Comic Sans MS" size="2">すっかり満腹になった我々・・帰宅後、そんな二人の脳裏に浮かんだ言葉は「オイスターバー」でした。神よ、何故にこの様な試練を与えたもうた(笑)<br />
</font><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/060922_1458~01.jpg"><img alt="060922_1458~01.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1158928022/" /></a>まぁいい、待っていろ生牡蠣！わが血となり骨となり、肉となり肉となり肉となり・・・ウガァーッ！&nbsp;<br />
人生我慢という人も居るが、我慢して何が人生だ！が私の持論です。勿論、私も社会人の端くれですから我慢しなくてはならない事は五万とあります。しかしその中で「食・遊」を我慢していては必ず後悔するハメになる。<br />
美味しい物を食べて、気の休まる人と遊び、そして休む・・こんな些細な事が心のご馳走なのだ。<br />
これから先、そんな些細な幸せを大切にして家族みんなで笑って暮らせれば、他には何も要らんでしょ。<br />
いや、金は欲しい・・ホリがやる武田鉄矢のものまねではないが、金さえあれば世の中なんだってできんだよ！(笑)</p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>美味～い！</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E5%91%B3%EF%BD%9E%E3%81%84%EF%BC%81/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0</link>
    <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 12:16:27 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>幕末エンターテイメント</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#00ffff"><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/983e847b.jpg"><img alt="983e847b.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1158472072/" /></a>&nbsp;</font><font face="Comic Sans MS" size="3"><font color="#00ffff">劇団ＺＡＰＰＡ公演『空～ＳＯＲＡ2006』</font><font size="2"><br />
<br />
今日は東京芸術劇場・小ホールに知り合いの出演する舞台を見に行って来ました。池袋演劇祭・優秀賞受賞作品だけあって作品としては面白かったです。<br />
何だろ？何処かキャラメルボックスの芝居を彷彿とさせる。しかし、高いレベルとは言えないにしろキャラメルよりは構成の面で好きだ。私は殺陣師なのでどうしても気になる事が・・少し殺陣が甘かったかな？　関東流にスピード感を出したい、関西流に殺陣の美を表現したい、まぁどちらも形として表せれば問題は無いのだがそう上手くはいかない。その辺りが妙に間の抜けた演技に見えたのだろう。スピード感を重視すると、どうしても個々の技量の差が露呈されタイミングが合わない。刃触れのＳＥを入れている場合は目も当てられない・・アクションシーンが足を引っ張る結果になる。その反面、太刀回りの構成の美しさばかりに気を取られると、その場に臨場感とまではいかないにしろピンと張り詰めた空気を造る事が出来ず、芝居が全くの嘘に映ってしまう恐れがある。殺陣師も演出家なのである・・構成力の技術の高さもしかり、その感性によって芝居と殺陣の融合を図る。そのサジ加減が難しい・・故にこんな面白い職業は他になく、なかなか足を洗う事が出来ないでいるのもまた事実(苦笑)<br />
あ～だこ～だ書いたが、最後に言いたい事は・・幕末物って生半可な気持ちで手を出すと火傷するという事なのである。この作品はそれを補うだけの作品の良さがあったのだと思います。</font></font>]]>
    </description>
    <category>演劇全般</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E6%BC%94%E5%8A%87%E5%85%A8%E8%88%AC/%E5%B9%95%E6%9C%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88</link>
    <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 11:28:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>友人からの誘い</title>
    <description>
    <![CDATA[<font face="Comic Sans MS" color="#339966" size="3"><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/mixi_logo2.gif"><img alt="mixi_logo2.gif" align="left" border="0" src="/Img/1158072417/" /></a>ソーシャル・ネットワーキングサイト<br />
<br />
<font color="#808080" size="2">別名「ソーシャル・コミュニティ・マーケティングサイト」・・何を隠そう２年ほど前、私も登録し日本中？の芝居人達とコミュニケーションをとっていたのです。しかし、筆不精・メール不精の私は日記などつけず気が向いた時にだけログインしていた。それで構わないと思っていたし・・しかし、それが大きな間違いであると気付くのに時間はさほど掛からなかった。<br />
何なの？皆の「更新しなくては！」という使命感にも似た熱い物は。別にいいじゃん、購読料を払ってもらっている訳でもないんだし、日記なんて付けたい時につければ。確かに「継続は力なり」という有難～い言葉もあるが、そんな必死になって友人を作るってどうよ？<br />
今回、友人に誘われ約２年ぶりに登録した訳だが・・やはり「日記くらい書け」と言われた。<br />
ネット上の社会的なワーキングサイトな訳でしょ？オカシイでしょ、それじゃ数年前に人気が沸騰していた出会い系サイトが問題視される前のそれと変わらないじゃん。もっと韓国のネット社会を見習おうよ。<br />
やり様によっては、本当に自分の仕事に役に立つ・・と言うのならば頻繁にサーフィンするのだが。<br />
結局は「完全紹介登録制のｍｉｘｉ」だから限られた範囲の中でしかコミュニケーションは取れないんだよね。入りたい人は多いのだろうが「井の中の蛙」的な発想を良しとは思えないし、そんな日本人を早く脱皮したいのです。確かに仕事面でプラスになっている人は極希に居る・・その感を拭えないからなかなか退会も出来ない。あと数ヶ月はサーフィンしてみて何かを釣上げようとは考えているのだが・・・・如何せん筆不精なもので。</font></font>]]>
    </description>
    <category>その他雑記</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E8%AA%98%E3%81%84</link>
    <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 14:55:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>芝居って面白い</title>
    <description>
    <![CDATA[<font face="Comic Sans MS"><font color="#ff0000" size="3"><img alt="6e9ab7bf.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1157951659/" />芝居って面白い！</font><font color="#808080" size="2">・・と感じた事が過去にあったかとふと考えてみた。<br />
稽古の度に、本番を迎える度に、そう思って来た筈なのに実はそう感じた事が本当にあったのだろうかと。いつの間にか「やらなくちゃ」，「やらされている」になっていたのではないだろうか。５年前の自分と現在の自分では明らかに芝居と向かい合う姿勢が違うと感じている。<br />
殺陣師でいる時，役者でいる時，演技講師でいる時・・下手にプロ気取りで居てその時に何をすべきなのか理解しつつも楽な位置で芝居に参加していた事が、今更ながら歯痒くて仕方がない。<br />
数年前に参加した、日韓国民交流年記念事業・韓国公演・・凱旋公演でようやくエンジンが掛かり出した自分を情けなく思う。しかし、凱旋公演は楽しかった・・・殺陣師として役者としてまだ未熟だったとはいえ、その時出せる物は出したと思う。あれ依頼、仕事に対する姿勢は確実に変化した気がする。芸暦１２年弱・・三十路になってようやく気付いた事、早いか遅いかは今後の己次第。<br />
見えない岐路に立たされるというのがこんなにも不安なものだとは思いもしなかったが、今立ち止まる訳にはいかない。プロ気取りではなく、仮にもプロの端くれとして。<br />
<a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/2570ce34.jpg"><img alt="2570ce34.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1157951827/" /></a><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/2570ce34.jpg"><img alt="82aadc6d.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1157952090/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font></font>]]>
    </description>
    <category>演劇全般</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E6%BC%94%E5%8A%87%E5%85%A8%E8%88%AC/%E8%8A%9D%E5%B1%85%E3%81%A3%E3%81%A6%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 10:28:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>何だこの歌詞は・・以下↓ご覧あれ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/a441d40a.jpg"><img alt="a441d40a.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1157778906/" /></a><font color="#3366ff"><font face="Comic Sans MS" size="2"><strong>悪に染まりし者どもよ（オ･オ･オゥッ）<br />
</strong></font></font><font color="#3366ff"><strong><font face="Comic Sans MS" size="2">今こそその目でしかと見よ（ヘイ･ヘイ･ヘイッ）<br />
こちらにおわすお方こそ　恐れ多くもミト王子<br />
下がれ下がれ下がれ　下がりおろう<br />
（クロスソード！）<br />
カモンカモンカモン　ダイオージャー<br />
（クロストライアングル！）<br />
最強ロボ（最強･最強･最強）<br />
最強ロボ（最強･最強･最強）<br />
最強ダイオージャー<br />
</font></strong></font><font face="Comic Sans MS" color="#000000" size="2"><br />
<font color="#808080">王子ミトは王位継承者の慣わしに従い、教育係のスケード・剣術指南役のカークス・警護役の女忍者をお供に身分を隠して平定している星々を旅する。平和の裏に隠れ、私利私欲のために民を苦しめる為政者の存在を知った王子は王家秘伝のダイオージャを繰り悪の為政者を成敗する。・・・・とまぁ、そのまんま水戸黄門のロボットアニメなのだが説明はこれくらいにしてと。最近何をしていても、この曲が脳内を駆け巡って集中できん。そんなに好きでもなかったのに何故夢に出てきた！と言うよりも！このふざけた歌詞は何てナイスなんだ！　気がつけば一人で笑っていたり、知らず知らずの内に口ずさんでいたりと・・・ただの危ない奴になってしまったではないか！　<br />
</font></font></p>]]>
    </description>
    <category>その他雑記</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E9%9B%91%E8%A8%98/%E4%BD%95%E3%81%A0%E3%81%93%E3%81%AE%E6%AD%8C%E8%A9%9E%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E2%86%93%E3%81%94%E8%A6%A7%E3%81%82%E3%82%8C</link>
    <pubDate>Fri, 08 Sep 2006 04:26:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>餃子定食</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/f17a201e.jpg"><img alt="f17a201e.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1157634973/" /></a>&nbsp;<font color="#ff9900" size="3">別名『しこたま定食』</font><font face="Comic Sans MS" size="2"><br />
<br />
<font color="#808080">今夜の我が家の夕飯は「奥さま手作り餃子+うまうまチャーシュー炒飯+キャベツスープ+きゅうりの浅漬け」でした。内村光良にも負けないほど炒飯好きを自負している私。手作り餃子を一口・・次に炒飯を一口・・<br />
</font></font><font face="Comic Sans MS" color="#808080" size="2">きゅうりの浅漬けを一枚・・最後はあっさりキャベツスープを口中に含み胃の中へと奴等を迎え入れる。この順番は一度として狂う事は無い。まこと至福の刻とはこの時の事を言うのである。奥さんの手料理は、両家の母の味が似ていたせいもあってか、正にお袋の味と言えよう・・私の味覚にピタッと合うのです。この手料理が胃中で俺エンジンのファーストギアを入れこの世に蔓延る悪と戦う力を生み出しているのでした。<br />
戦え俺！負けるな俺！今日もしこたま(たくさん)食べるのだァァァァァッ!!</font></p>]]>
    </description>
    <category>美味～い！</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E5%91%B3%EF%BD%9E%E3%81%84%EF%BC%81/%E9%A4%83%E5%AD%90%E5%AE%9A%E9%A3%9F</link>
    <pubDate>Thu, 07 Sep 2006 13:03:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ゲド戦記</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/c835c294.jpg"><img alt="c835c294.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1157271356/" /></a>&nbsp;<font face="Comic Sans MS" color="#ff0000" size="5"><font size="3"><strong>「いのちを大切にしない奴なんて大嫌いだ！」<br />
<br />
</strong></font><font size="2"><font color="#808080">ゲド戦記、遅ればせながら奥さんと見てきました。見終わっての感想は、「ん～何だろ？良かったのに何か物足りない」でした。手嶌 葵演じるテルーも岡田君演じるアレンも良かった。個人的には好きな作品の部類に入る。<br />
しかし、やはり何か足りない・・噂では原作者も映画の出来には納得していないという話を聞きました。何かこう、眼球の奥にズシーンと来る物がなかった・・父親の作る作品にはそれがある。かつて、人と竜はひとつだった・・アレンとテルー，そしてハイタカとテナーの関係から「命」という最大のテーマ？は伝わってくる。かなりストレートな描き方だが。ジブリという看板が重すぎたかな？今回が決して悪いという事ではなく、嫌いではない。次</font><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/c835c294.jpg"></a><font color="#808080">回が一層楽しみですな。</font></font></font></p>]]>
    </description>
    <category>家族</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E5%AE%B6%E6%97%8F/%E3%82%B2%E3%83%89%E6%88%A6%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Fri, 01 Sep 2006 12:26:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>２００６座間市民芸術祭・演劇部門（２人芝居・本番）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/0ad08129.jpg"><img alt="0ad08129.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1157266394/" /></a>&nbsp;<font face="Comic Sans MS" color="#ff00ff" size="2">８月２７日　今日も蒸しますなぁ<br />
</font><font face="Comic Sans MS" size="2"><br />
<strong><font color="#808080">今日は本番。私は舞台に立つ訳では無いので緊張はしない・・嘘。<br />
演出したという事は、舞台上の役者を介して己をさらけ出す(ちょいオーバー)のと同じ事。お客の反応が怖くて仕方ない・・日頃偉そうな事を言っているが実は小心者なのかもしれない。幕が上がり、幕を閉じた時に感じた・・決して高いレベルの芝居を作れたとは思わないが、舞台に立っている２人の女優はノビノビと演じていたと思う。自分の事を棚の上の更なる上に上げる様で恐縮してしまうが、２人の個性を引き出す手助けは出来た様な気がする。<br />
舞台経験者が粗を探す様に駄目だしをする事は良くある事だが、今回はそんな眼で見るのではなく純粋に二人の女優・スタッフの方々に感謝したい気持ちになった、そんな芝居だったと言える。恥ずかしくなるくらい当り前の事だけど、役者が居なければスタッフは生きない。裏方さんが居ないと役者は生きない・・初心に返る事はつまらないプライドをかなぐり捨てるということ。今回の公演は色々と考える事が出来ました。<br />
みんな、お疲れさん！・・でも駄目だしは後日ちゃんとするよ(笑)</font></strong></font></p>]]>
    </description>
    <category>演劇全般</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E6%BC%94%E5%8A%87%E5%85%A8%E8%88%AC/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%96%E5%BA%A7%E9%96%93%E5%B8%82%E6%B0%91%E8%8A%B8%E8%A1%93%E7%A5%AD%E3%83%BB%E6%BC%94%E5%8A%87%E9%83%A8%E9%96%80%EF%BC%88%EF%BC%92%E4%BA%BA%E8%8A%9D%E5%B1%85%E3%83%BB%E6%9C%AC%E7%95%AA%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Mon, 28 Aug 2006 10:55:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>２００６座間市民芸術祭・演劇部門(場当たり)</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//actionmaster.blog.shinobi.jp/File/447fd891.jpg"><img alt="447fd891.jpg" align="left" border="0" src="/Img/1157255139/" /></a>&nbsp;<font face="Comic Sans MS" color="#ff00ff" size="2">８月２６日　今日は真剣モード</font><font face="Comic Sans MS" color="#ff00ff" size="2"><br />
<br />
<strong><font color="#808080">座間を中心に活動する団体の公演で構成される市民芸術祭。<br />
今回は２団体参加の内の１団体、女優２人芝居の脚色・演出をしました。小屋代が掛からないのは助かるが、使用出来る装置に制限があり満足な効果を得られない。勿論うちのスタッフや実行委員会のスタッフの皆さんに文句はない。しかし、ホールで公演する意味があるのだろうか。<br />
確かに限られた制約の中で作ってこそ・・という考えもあるだろう。私も初めはそう考えた。しかし、何かが違うのではないだろうか？素人の芝居だからこだわる必要はない？・・違うよ、単なる演出のこだわりで効果を求めて舞台表現に繋がるものか。<br />
だからと言って、批判している訳ではない。今後、座間市民芸術祭が「陸の孤島」にならない様にするには・・といのが一番の問題なんです。座間市民だけで良く頑張りましたで終わっていては仕方が無いし、頑張りましたが見える芝居は芝居では無いのだと思う。<br />
私は座間市民ではない・・せめて出演する女優２人が生きる演出をしたいと考え稽古を積んできた。市民の芸術祭が自己満足で終わらない様にするにはどうしたら良いのか。<br />
素人がプロ気取りになるのではなく、素人なりのプロ意識を養い、来場された方達に何らかの影響を及ぼすにはどうしたら良いのか。今後の課題は山積みです。勿論、私は傍観者を気取るつもりは無い・・そこの舞台を生業にしている貴方、貴方も参加しませんか？</font></strong></font>]]>
    </description>
    <category>演劇全般</category>
    <link>https://actionmaster.blog.shinobi.jp/%E6%BC%94%E5%8A%87%E5%85%A8%E8%88%AC/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%96%E5%BA%A7%E9%96%93%E5%B8%82%E6%B0%91%E8%8A%B8%E8%A1%93%E7%A5%AD%E3%83%BB%E6%BC%94%E5%8A%87%E9%83%A8%E9%96%80-%E5%A0%B4%E5%BD%93%E3%81%9F%E3%82%8A-</link>
    <pubDate>Sat, 26 Aug 2006 14:34:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">actionmaster.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>